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エイブリィ・デニソンはイノベーションが基盤の企業です。1935年に世界初の粘着ラベルを製造して以来、絶え間ない発明と技術革新を繰り返して事業分野を拡大してきました。 その姿勢は、グローバルな事業展開を進めている現在においても、変わることはありません。エイブリィ・デニソンは常に技術基盤の強化と新しい技術や製品の導入に取り組んでいます。
- What's New
- エイブリィ・デニソンの新たな技術革新の成果、新製品開発の一例をご紹介いたします。
- 技術基盤
- エイブリィ・デニソンの信頼を支えるもの。それは、広範な事業分野で最高のレベルを達成し続けている技術力の高さです。
- 研究センター
- 中国、昆山に開設されたPhilip M. Neal研究センターは、アジアにおける主要研究施設として、先駆的な研究に取り組んでいます。
- 粘着ラベルコンバーティング・カレッジ
- エイブリィ・デニソン粘着ラベルコンバーティング・カレッジ(中国、昆山)では、アジア太平洋地域からのラベル印刷技術者が技術トレーニングを受講しています。
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